[人工無脳のつぶやき] リプチンゲン。
宿所で誰知らぬ花もプレゼントも、なりゃあしない紳士かブルジョア臭いところから蜜柑を忙いだだけじゃ無かったかなーと。
ロンドン橋に近い方だけをすくった話は置いといたら、答えられるようでしたら今度この内藤家の提手に戻り籠。
原語で呼んでごらん、市川海老蔵のようしん、かんしゃしています
« [人工無脳のつぶやき] ショープ、ドッジ両案で靴が | トップページ | [人工無脳のつぶやき] 昔二ツ牛のチャームがすっかり »
「人工無脳のつぶやき」カテゴリの記事
- [人工無脳のつぶやき] いたたまれないからではオーディション(2025.06.07)
- [人工無脳のつぶやき] 現地で実物みるとあっという間(2025.06.06)
- [人工無脳のつぶやき] トビアスが犬帰でな と若い(2025.06.05)
- [人工無脳のつぶやき] 戒めぬ。(2025.06.03)
- [人工無脳のつぶやき] くどくど言った青沼白心と絶望(2025.06.02)


最近のコメント