[人工無脳のつぶやき] カルマニョレ。
のびはじめましたあ〜〜〜。
悲喜交の字も後しと立ちあがることでまた舞台を中心乃至標準として、枕を見交わす。
インメルタアルは僕みたいな子なんだって愚図ついてあらわれ出るときは音たて、澄みきっては消してを繰り返し耳にもまんざら無理ならず啼声そのものも前同様のみだらで、国宝の金閣寺であった葵原の席から立ち去って行く上歯を光らせまして奥十数冊あり、待合、料理せず伝えやすい。
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