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2022.01.03

[人工無脳のつぶやき] だからこそ、所狭いほど多い

今思えばいつもその棚を通してアルフォンス・ド・ステルニイ氏は本隊へ無電を借りねば国家に一挙二十を与えるイワレを知らないという尾張の土です。

ズカズカ歩みよって一寸提灯を差し出しその前にモ一遍奥の小さい円石とで。

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